ProdraftsとGeminiで始める!iPad手書き図解×AI活用術
iPadの手書き図解を「思考のドラフト」として外に出し、GeminiなどのAIで整理し直す往復ワークフローを実演するセミナーです。きれいに描く必要はなく、文字・四角・線と4つの基本形で考えを資産に変えます。












サンプル視聴(約3分)
購入前に内容の雰囲気を確認できるダイジェストです。本編の一部を抜粋したプレビューで、購入後に全編を視聴できます。
この動画のテーマ
図解をきれいな資料ではなく「思考のドラフト」として使い、手書きと生成AIの往復でメモを資産にする。
動画のねらい
- 手書きで思考を素早く外に出し、AIで構造化・深掘りする「思考の往復ワークフロー」が学べます
- 見た目の美しい資料づくりではなく、思考スピードを最優先した「考えを整理・共有するための図解術」が身につきます
- 画像認識AIを活用することで「再利用しづらい」という手書きの弱点を克服し、書き殴りメモを記事や資料の土台へ変えられます
どのような人に向いているか
- 頭の中がまとまりきらないまま止まりやすい人
- 文章にする前に、まず考えを外に出したい人
- iPadの手書きをもっと活かしたい人
- AIに整理を手伝ってほしいが、丸投げはしたくない人
- 図解は苦手でも、考えを整理して伝えられるようになりたい人
この動画で扱う内容
- 図解は思考のドラフト(グラレコではない)
- 文字・四角・線の3要素
- 情報整理の4つの基本形(分解/比較/流れ/構造化)
- AIの使い分け(Gemini / ChatGPT / Claude)
- Prodraftsなどの無限キャンバスでの手書きワークフロー
- 手書き図解をGeminiに渡して整理し、図に戻す往復
- Split View / Slide Over で図解とAIを並走させる
- 用途別プロンプトとワークシート連携
視聴後にできるようになること
- 図解を「きれいな資料」ではなく「思考のドラフト」として使える
- 文字・四角・線だけで関係を外に出せる
- 情報整理の4つの基本形で考えを整理できる
- 手書き図解をGemini等に渡し、整理→再編集する往復ができる
- 用途別プロンプトで次の行動やコンテンツ化につなげられる
要点
- 図解はきれいに描くためのものではない。頭のモヤモヤを早く外に出すためのもの
- 必要なのは文字・四角・線の3つだけ
- 手書きの弱点(再利用しづらさ)を、画像を読めるAIが補う
- 手書き → AI整理 → 図に戻して調整、の往復で資産化する
使うアプリ
- メイン: Prodrafts(無限キャンバス)
- 併用可: フリーボード、Appleメモ、Goodnotes など手書きできるノート
- AI: Gemini(デモ主軸)、ChatGPT、Claude
前提知識
- iPadの基本操作ができれば参加可
- Prodrafts必須ではない(手書きできるノートアプリがあれば追従可)
- AIアカウントは無料プランでもデモ追従可(Gemini Flash想定)